London研究日誌

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2008年 09月 17日

C'est fini

ご無沙汰しました。

新ブログを公開します。といっても、まだ内容はありませんが、これから、今まで通りぼちぼちと綴っていきたいと思います。今後は下記の新ブログのみ更新しますので、もし宜しければそちらにお越しください。

http://scribblerlondon.blogspot.com/

ロンドンはずいぶん寒くなってきました。ここ数日で、私が大切に思っている人たちの温かさに触れる機会があり、さらに、別のとある人たちの醜さにも間接的に接する機会がありました。また、大きなものを失ったことを実感すると同時に、別のものを得るための息吹のようなものを感じる機会もありました。

相変わらずいろいろありすぎの状態が続いていますが、兎にも角にも、私は元気です。

では。

kototora 改め Scribbler London
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# by kototora | 2008-09-17 06:17 | myself
2008年 09月 12日

終わりと始まり

一昨日、Home officeからビザ申請受理の手紙が届いた。これから2~3週間で(順調にいけば)、ビザ付きでパスポートが戻ってくるはず。それまでは海外には出れないな。

昨日から、私のステイタスが正式に変わった。IDカードも新しくなったがどうも不具合があり、うまく働いてくれない。Securityにその旨連絡したので、今日には治っていると嬉しいのだが。

今日が私の上司のlast day。昨日、一昨日とおそらくは最後の打ち合わせを、極めて和やかに行った。彼とはいろいろとあったし、彼のやり方は今でも決して好きなやり方ではなかったが、最後が和やかだったのはちょっと嬉しかった。もっとも週末に、いまやっているプロジェクトの宿題が出るかもしれず、さらに来月末に向けて別の締め切りも動き出した。彼とは、今後とも和やかにつき合っていきたい。

もう一つ、個人的な話ではあるが、あることの終わりに向けて動いている。物事を終わりにするのは辛いものだが、その先に進むにはそういった物事の終わりを通過すべきだということも分かっている。粛々と冷静にこの先を見据えていきたい。「終わり」には辛いことも多く、辛いが故に人のせいにしてしまうこともある。しかし、私は誰も恨みたくないし、恨まれたくもない。そんなことをしても、何も良いことは生まれないし、良い生き方だとは思えない。そんな人にはなりたくない。

何があろうと、どんな状況になろうと、私はこれまでも、これからも胸を張って堂々と生きていく。それだけは自信を持って言える。

********

ということで、先日の予告通り、当ブログは本日をもって更新を休止します。つまらない独り言に長い間おつきあいいただき、どうも有り難うございました。なお当ブログは、私個人の4年間の行動の証として、また資料としてこのまま残しますので、必要に応じて訪れていただけたら幸いです。

なお次のブログですが、かなり前にアドレスは取得しているものの、まだ整備できてません。数日中に整備する予定ですので、整備でき次第、当ブログでお伝えします。そのご連絡が、おそらくは当ブログ最後の更新となるはずです。

ちなみに、新しいブログで、別に何か変わったことを始めるつもりはなく、このブログと同じようなものを続けようと思っていますので、もし宜しければそちらにもお越しいただけたら幸いです。

では。Ciao :)

12th Sep 2008

written by kototora
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# by kototora | 2008-09-12 16:39 | myself
2008年 09月 10日

iPod nano 4th gen

新型nanoが出た。デザインとかはそれほど目新しさを感じないが、何と言ってもボイスレコーダーが内蔵されたらしいというのはbig newsだ。すごく魅力的。

ちなみに、今年の春に買ったiPodもいきなり旧型になってしまったな。ううむ。まあしょうがない。

さて、仕事仕事。
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# by kototora | 2008-09-10 02:42 | miscellaneous
2008年 09月 09日

ビザ申請(再び)

諸般の事情で英国滞在ビザの再申請、というかステイタスの変更をすることになり、昨日special deliveryでパスポートやら申請用紙やら一式をhome officeに送った。現在の滞在ビザが無効になるのが明日10日。発送した手紙は昨日中に私書箱(PO Box)まで届いたみたいなので、おそらく間に合ったのだろう。

昨年末に大騒ぎして取得したビザだったが9カ月の短命に終わり、これからは新しいビザで滞在することになる。このビザ取得だが、手続きだけだったら良いのだが申請の度に£295もかかるので、非常に痛い出費だ。しかも、これから数週間はパスポートなしの生活。前回のように無事早く手元に戻ってきて欲しいものだ。

ところで、昨日から仕事がいきなりピークに達している。

相変わらず気分屋で、いちいち変なところに突っ込んでくる上司が、日曜の深夜に大量の宿題を出してきた。この期に及んで(=自分の退職寸前なのに)、かなりの仕事量が残っているのは遺憾であるとの嫌みとともに。でもさ、彼に急かされて、というかこのレポートを早急に提出しないと信用を失うとか、大幅に遅れていて顰蹙を買っているとか半ば脅されて、私が大急ぎで仕上げて提出したのは7月始め。そこから2カ月も放置していたのはあなたなんだけどなあ。ともあれ、締め切りは明日水曜朝イチ。相当きついスケジュールだが、やるしかないな。

はあ。。。最後の最後までこの人とはうまくいかなかった。私のそれなりに長い社会人人生で初めての経験だ。これまでが、如何に上司に恵まれていたのかよく分かった2年間だった。ちなみに先週顔を合わしたときも、私が日本に帰国していた時にミーティングを設定していたのに出来なくて困ったと嫌み。でも、そんなメールは届いていないし、outlookにもそんな予定は入っていない。さらに、同じミーティングに出席するはずだった別の教授に聞いてみたら、そんなのは聞いたことがないとのこと。どうなっているのか。。。とはいえ、彼とはあと1年以上は遠隔で関係が続くことになる。今後の関係が悪くならないよう、頑張らねば。

ちなみに、同僚には常に恵まれており、いまの同僚も皆仲良し。かつての同僚もいまだに仲良くしていただいている。彼が特殊なんだろうと思いたいな。
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# by kototora | 2008-09-09 15:54 | life in London
2008年 09月 05日

40%上昇

今朝のニュースで食料品の価格上昇が話題になっていた。今年1月より8カ月で平均8.3%上昇しており、なかには40%以上価格が上昇しているものも。以下、上昇率の高い食料品一覧。

Pack of four croissants: +47.4%
Original/Bolognese pasta: +46.2%
Ham (125g pack): +45.4%
Chicken breasts (skinless): +42.6%
Basmati rice (500g): +42.1%
Medium whole chicken: +41.9%
Mayonnaise (400g): +40.6%

http://news.bbc.co.uk/1/hi/business/7597703.stm


たしかにスーパーで支払いをするときに、あれってびっくりすることが最近多い。生活がますます厳しくなるな。。。
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# by kototora | 2008-09-05 16:13 | life in London
2008年 09月 04日

秋の気配

ロンドンは、ここ数日ですっかりひんやりしてきた。朝晩は夏用のジャケットでは肌寒く感じるほど。ハーフコートを着ている人もちらほら目に付くようになってきた。もっとも、日中晴れ間が出ると暖かいので、さすがにコートはまだ早いと思うのだが。ただし、ここ数日ロンドン市内を走り回っていたのだが、バスの窓から見る公園には気の早い落ち葉も見え、秋に突入したのだろうと感じる。

さて、大忙しの今週の前半がなんとか終了。いまから、大量の資料に目を通し、さらにそこから必要な情報を得なければ。さて、今日からは後半スタートだ。

ちなみにこの投稿は、googleが出した新しいブラウザGoogle Chromeを使ってみている。なかなかきびきびと動いて良い感じ。ツールバーがないのも新鮮。最近、Firefoxが突然落ちることがたまにあるので、両方を併用してみようと思っている。
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# by kototora | 2008-09-04 17:18 | life in London
2008年 08月 30日

ロンドン到着

昨日、ロンドンに戻ってきた。東京は前夜からの大荒れの天候の中、本当にNEXが動き、飛行機が飛ぶのかやや不安だったが、意外にも実家から渋谷へは傘をささずに歩けたし、その後もほとんど雨は降っていなかった。フライトも至極順調。予定より30分程度早く到着したし。

さて、ロンドンに戻る際にいくつか気づいたこと。

・成田第一ターミナルが分かりにくい。第一ターミナルは南北のウイングに分かれているので搭乗するエアラインによって行く方向が違うのだが、NEXの改札口を抜けてから南北ターミナルの分岐点の間に、その表示はおそらく一つだけ。しかも、エアラインのロゴが表示の中心になっており、逆に分かりにくい。ヒースローのターミナル案内のように、アルファベット順とかではっきりした文字で並べて欲しい。あと、何カ所か表示が必要だと思うのだが。

・バージンアトランティックでは、エコノミークラスの非常口前の席(足を伸ばせる席)を販売しているらしい。一席15000円。昨日は私のチェックインの時点で一席だけ残席があるとのこと。かなり迷ったのだが、12時間足が伸ばせる魅力に負け、買ってしまった。結果は満足。ヒースローとの往復を地下鉄にしたので節約できたと思ったのだが、あっさりそのぶん以上を使ってしまったのは反省すべきかもしれないが、まあ良かったかも。しかし、他社では追加料金なしでこの席に乗れるんだけど。バージンアトランティック、せこいな。

・成田第一ターミナルのバージンアトランティックの搭乗口(26番ゲート)近辺には初めていったが、どうやら最近リニューアルされたとのことで、かなり広いスペースにソファなどが置いてあり、加賀の和菓子屋(超充実)や折り紙博物館?、和食の食べられるカフェなどもあった。なかなか良い感じ。

・バージンアトランティックの機内食は、行き同様良かった。松花堂弁当もあったし。頑張っているな。ただし、飲み物のチョイスは相変わらずいまいちなのと、機内の映画などのプログラムは行きと全く同じだったし、相変わらずシステムの反応が鈍くてやはり楽しめなかった。何とかして欲しいものだ。

・昨日はフライトアテンダントの一人がラストフライトとのことで、飛行中にアナウンスがあった。ITV2の番組「Airline」みたいなイベントに遭遇してしまったわけだが、個人的にはあまり好きではない。従業員が退職しようが、フィラデルフィアにご主人と引っ越そうが、チャリティーで富士山に登ろうが、カスタマーには関係のないこと。他人の事情を押しつけられているようで、あまり心地よくなく感じた。見ず知らずの人が退職しようが、正直知ったことではない。それとも、そんな人にも、退職おめでとうと素直に祝ってあげるべきなのか。よく分からないな。

さて、来週は超多忙の週だ。頑張らねば。
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# by kototora | 2008-08-30 17:27 | gourmet & travel
2008年 08月 28日

明日出発

今回の日本滞在は本当にあっという間だった。先程、明日早朝の出発に向けて荷造りがようやく終わり、あとは寝るだけになった。今回の帰国の目的はいくつかあったのだが、それらはなんとかこなしたと思う。いろいろ戸惑うことや難しい面もあったが、まあこんなものかな。

今回は短期滞在に加えていろいろと忙しかったので、外食をしたのは2回のみだった。どちらも、食事そのものと言うよりも、ご一緒していただいた友人達や知人の方々との会話を楽しんだ。お忙しい中、どうも有り難うございました。

なお、今回の滞在中に忙しくて食事(ランチ)抜きだったことも一度あったが、それと2回の外食以外は全て母の手料理をいただいた。先月も実家にいたので、それほど新鮮さはお互いになかったが、それでも安心する料理をいただけるのは、良いことだ。すっかり先月から甘えてしまっているな。どうも有り難う。

昨晩は数少ない外食の日だったが、親しい友人と、食後に南麻布のペーパームーンでお茶をした。超久々に美味しいケーキを食べたかったのだが、内装ががらりと変わって戸惑ったのと、ケーキ自体もかなり変わったように思う。とりあえずチーズケーキをトライしてみたが、かつてほどの感動がなかった。昨日は、あのモンブランもミルフィーユもなかったので、昔よく食べていたケーキの味がどうなったのかは不明だが、前と同じではないと想像している。ペーパームーンは、20年近く?前に、私が精一杯背伸びをして当時の彼女とお茶をして以来、ずーっと変わっていなかったお店の一軒だったが、ここでも時の流れを感じる羽目になってしまったな。

でも、広尾の安スニーカー屋は、多少店舗面積は縮小したものの健在だった。Merrellはやはりこの店が安い。今度スニーカーが必要になったら、帰国時にここまで買いに来ようと思う。それまでは、現状を維持して欲しい。

あと、広尾商店街にアクアパッツァというレストランが出来ていた。これは、あの西麻布の、それほど美味しくない割には高価で、なのに何故か有名だったお店が移転してきたんだろうか。よく分からないが、店構えや1Fのカフェを見る限り、おそらくはそうなんだろう。へえ。

代官山近辺では、八幡通りの成城石井が閉店した。あの店舗は何か呪われているのではないかと思いたくなるぐらい長続きしない。場所はかなり良いと思うんだが、なぜなんだろう。成城石井の前はFCUK(イギリスのカジュアル服ブランド)だったし、その前は。。。なんだったっけな。やっぱり洋服屋さんだったと思うが、どれも1年程度でころころ変わっているように思う。次に何が入るのかは不明。

今晩から明日にかけては、関東地方は大荒れだそうだ。荷物が水浸しにならぬよう気をつけ、飛行機が無事飛ぶよう祈っての帰国になりそうだ。ともあれ、おそらく次回はロンドンから。
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# by kototora | 2008-08-28 22:07 | gourmet & travel
2008年 08月 24日

無事到着

約3週間ぶりの東京だ。ずいぶん涼しくなった印象だが、湿度は相変わらずむしむし。

ロンドン~東京のフライトは至極順調。20年ぶりのVirgin Atlanticだったが、感想をいくつか。

ターミナル
・Terminal 3はおそらく始めて使ったが、ごみごみして分かりにくい印象。なんだか圧迫感も少しあり、あまり好きなターミナルではなかった。

機内設備
・エコノミーの座席は。。。ううむ、他社との違いはそれほど感じず。BAよりも少し広いのかもしれないが、やっぱり狭い。プレミアムエコノミーの座席は昔のビジネスクラスぐらいあり、まあよさそうかな。
・一つ大きく気になったのが、トイレの整備があまり行き届いていなかったこと。エアラインによっては、常に清潔にするよう心がけているところもあるのだが、あまり清潔感なし。臭いもかなりあり、歯磨きをするのにちょっと苦労した。
・Virgin Atlanticご自慢のin-flight entertainmentは、いまいちだった。見られる映画は60編程度でKLMに比べると少ないし、独自仕様のコントローラーが実はあまり使い勝手が良くなかった。あと、今回の機体のみのトラブルだと思うが、システムがえらく不安定で、二度再起動したし、座席によっては使えないところもかなりあったようで、携帯型DVDプレーヤーを貸し出す姿があちこちで見られた。あ、ただし液晶画面の大きさは、これまで乗ったエコノミークラスで最大だと思う。

機内食
・機内食がBAに比べるとかなり良かった。エコノミーで松花堂弁当が出たのは画期的かも。味もまあ悪くない。なお、お弁当のご飯が何故か笹にくるまれて別にサーヴされたが、実に食べにくかった。ちなみに、食事・食間の軽食の量はかなり少な目。せっかく質は悪くないので、もう少し出してくれても良いと思うんだが。コーヒーの質は。。。ダメだけど、これもBAよりは良かった。あ、ちなみにワインの質は赤白ともかなりダメだった。

サービス
・全体として、なんだか日系航空会社のフライトに紛れ込んだような印象を受けた。その印象の詳細は以下の通り。
・日本人搭乗員の英語のアナウンスの発音の酷さに呆れた。カタカナを読んでいるような感じ。曲がりなりにも英語圏の航空会社なので、なんとかしないとまずいレベルだと思った。
・搭乗員が何故かばたばたと激しく動き回るのが、フライトを通じて気になった。なんで通路を走る?
・また、搭乗員が妙にぺこぺこ謝るのが気になった。例えば、一列前の食事をサーヴするさいに、食器のフタが私の方にぽろっと落ちてきたのだが、それを計3回も謝ったのは、さすがにやりすぎだと思う。BAとかだと、Are you OK?とか聞いて終わりだと思う程度なのに。あと、in-flight entertainmentが使えないことで、私の斜め前の女性のところに何度も謝りに来たあげく、お詫びのプレゼントまで渡していた。それも、他社ではまずないことだと思う。そこまでしなくても良いと思うんだが。
・take-off及びlandingの際に、執拗に毛布を使ってはいけないと言って回っていたのが印象的だった。そんな指示を聞いたのは初めて。ちなみに、私の理解が正しければ、take-offの際には、体の前面で毛布を被ってはいけないが肩からかけるのはOK。landingの際には、被ること自体が禁じられていたと思う。なんで??あと、膝にものを乗せていてもいけないらしい。変なの。そんなの他社では聞いたこと無い。

さて、明日から忙しい4日間の始まりだ。
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# by kototora | 2008-08-24 23:33 | gourmet & travel
2008年 08月 23日

Bank holiday weekend

出発まであと2時間となった。とりあえず荷造りは完了。新品のcarry-onのtrolley bagだが、意外に入るもので、調子に乗っていろいろ入れたらずいぶん重くなってしまった。おそらく、15kgぐらいあるのではないかと。。。これでSouth Kensington駅の階段を下りると思うと、少し気が重いのだが、節約のためには致し方ない。頑張らねば。

ところで、昨晩は友人(先輩?)と食事。友人お目当てのメキシカンは長蛇の列で諦め、Fish & Chipsに。Chipsはまあ普通だったが、Fishはなかなか美味だったな。さすが有名店。ちなみに、CodとHaddockを食べ比べてみたが、Codのほうがジューシーで美味しかった。覚えておこう。

来週末がBank holidayで休暇なので、その直前の金曜ということもあってか、昨日はどこも混み混みだった。さらに、観光客もどどっと押し寄せていたようで、帰り道に通りかかったとあるパブの前には、おそらく100人以上が飲んでいたと思う。もしかして団体さんかと思ったが、どうも違う様子。すごかった。

では、次回更新は日本から。
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# by kototora | 2008-08-23 15:46 | life in London