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2007年 05月 31日

StartMac #2 Boot Camp領域のパーティション変更とVolumeWorks

StartMac

MacBook到着日にいきなりWin領域を作ったのは前回ご報告しましたが、FAT32最大容量の32GBしかwindowsに割り当てませんでした。

しかし、これではいささか小さすぎると判断し、パーティションを切り直すことにしました。目標は、NTFSで6~70GB程度のWindows領域を作ること。しかも、できたら面倒くさいwindowsのactivationをしないでパーティションを変更したい。まずはwindowsのconvertコマンドでNTFSに変更しました。これはあっという間に変更終了。

で、どうやってパーティションサイズを変更すべきかとぐぐってみると、VolumeWorksというソフトがこのような作業に対応しているとのこと。早速4000円払って購入してインストールしてみました。インストールは問題なし。イメージファイルを作ってDVDから起動させなくてはならないので、そのダウンロードにやや時間がかかりましたが、まあ許容範囲かな。

で、VolumeWorksから起動してパーティション変更をしようとすると、windowsが壊れる恐れありとの警告が出るのですが、このソフトで変更するのはWin領域ではなくMac領域なので大丈夫だろうと思い、そのままMac領域を二つに分割しました。

で、一連の作業はあっさり終わったのですが、再起動するとWindowsが立ち上がらない!

。。。警告通り壊れました。

しょうがないので、Boot CampでWindows領域をいったん削除し、再度トライ。今回も32GBでBoot Campのパーティションを作成(ただしNTFS)。普通にうまくいき、VolumeWorksを再度走らせてみたら。。。

windows、やっぱし壊れました。

なんだよー。やり方が悪いのかもしれないけど、壊れるようじゃ使えないじゃん。ということで、VolumeWorksを使うのをあきらめました。

ぶつぶつ文句を言いながら、再度windows領域をBoot Campで削除し、今度はMacとwin領域を半々にするよう選択して、いざフォーマット。。。と思ったら、

ファイルの関係でMac領域をHDDの半分にまで縮小できないとのこと。

なぜ!!何度も再起動したりVolumeWorksやBoot Campなど大きなソフトをインストールしてしまったからかなあ。。。理由はよく分かりませんが、とにかく八方ふさがりになってしまった。

しょうがないので、奥の手、というか最終手段を使いました。

HDDのリフォーマットとOS Xの再インストール。

はあ。MacBook到着の翌日にいきなりこれかよーとぶつぶつ言いながら、一連の作業を淡々とこなす。1時間ちょっとで再びキレイなHDDになりました。

早速Boot Campを入れ直して、すぐにパーティションを切ると、無事半分に分割できました。ただし、windowsも全部入れ直し、Parallelsも再インストール。これも淡々と作業しました。

ということで、一晩がかりでようやく思ったようなパーティション構成になりましたが、これまでに費やした時間と4000円を誰か返して欲しい!!はあ。ま、最初にパーティション構成を熟考しなかった自分が悪いんですけどね。

ちなみに、Windowsを最初にインストールしたときには電話でのactivationが必要でしたが、昨日作業した際には2回もwindowsをインストールし直したのですが(Parallels上のインストールを入れると4回!)、いずれも電話する必要がありませんでした。なんでだろー。。。よく分かりません。

さて、ようやくアプリケーションソフトの導入に入ります。大学からOffice2007とOffice2004 for Macの利用許可を取ったので、とりあえず両方入れてみようかと思っていますが、win版のほうのOffice2003と2007との互換性がちょっと不安。もしかしたらOffice2003にするかも。
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by kototora | 2007-05-31 15:27 | StartMac
2007年 05月 30日

StartMac #1 Boot CampとParallels Desktop for Mac

StartMac

昨日、遠路はるばるやってきたMacBookの初期セットアップを終え、しばらくネットに接続してその感触を楽しんでいたのですが、ふと思い立って、Boot Campを探してみることにしました。

。。。が、見つからなかった!これってOSに付属しているものだと思っていたのですが、どう探してもない。もっとも、Mac OSに慣れてないので、探し方が悪かったのかもしれませんが。

ということで、ネットからダウンロード。しばらくどうしようかと迷っていたのですが、パーティションを切ったりする関係上、いろいろデータや他のソフトを突っ込む前にインストールすべきだと判断しました。

インストールは至極簡単。インストラクション通りに進んでいくと、あっさりWindows XPのインストールまで行きました。Windows XPのインストールはいつもの通り。事前に作ってくれるドライバも自動でびしびしインストールしてくれて、ほんの1時間程度でインストールは全て完了しました。

あ、そういえば一つ迷ったことあり。Win領域をFAT32にするかNTFSにするかで悩んだのですが、ぐぐった結果、FAT32にしないとMac側からWin領域を読めないとか。ということで、FAT32でフォーマットしたのですが、これ、本当なのかな。だって、VistaはたしかNTFSのみのはず。とすると、VistaではMac側からWin領域が見れない??

もう一つ。インストール後に気づいたのですが、Win側からMac領域って見れないんですか?Win側は最大の32GBフォーマットしてみたのですが、どう考えてもデータ領域には少ない。とすると、データはMac領域に置くしかない。でも、Winから見れないと。。。どうなるだろ?それとも、Mac領域でさらにパーティションを切らないとダメなのかなあ。。。よく分からん。あとでぐぐってみますが、どなたか詳しい方がいらしたら教えてください。

ここまで順調だったので、調子に乗ってParallels Desktop for Macも導入することにしました。ネットで$79の英語版を購入し、ダウンロード、インストールまでは簡単。で、設定になったところでちょっとだけつまずきました。

まずは、Boot Camp領域を仮想PCとして設定する方法がいまいち分からず、ちょっとうろうろ。でもぐぐってすぐに解決しました。「カスタム」を選択するんですね。ふむ。

次に、インストール途中にWindows XPのreactivationをするかというpop-upが出たので、すると答えようとしても、なかなかカーソルが効かない。「コントロール」+「alt」キーでカーソルを有効化しても、なかなか言うことを聞いてくれないので、一度設定画面をシャットダウンし、再度Parallelsを起動して設定し直したらうまくいきました。ふい。

また、Parallels上のWindowsのアクティべーションは、やはり電話をしなくてはならず、長ったらしいコードを電話機で入力し、OEM版だったので、入手経路や利用場所などを詰問され、さらに長ったらしいコードを口頭で聞きつつ入力するという面倒くさい作業を行うことで、ようやく設定が完了しました。

ということで、早速導入したWindows関連のソフト2本ですが、まだデータを扱っていないので、起動関連のみの感想としては、Boot Campが至極快適・スピードも充分なのに対して、ParallelsはWinの起動に時間がかかる感じ。あと、ちょっと遅いかも。もしかしたら、Boot Campだけで良かったかも。。。ま、両方使ってみましょう。

ちなみに、仕事関連のデータは、やはりWindowsを使うことに決めています。Officeやその他のソフトのMac・Win間の互換性をチェックしても良いとは思うのですが、ちょっといまは余裕なし。とにかく早くMacBookに移行するには、これが一番と判断しました。あと、仕事で日常的に使っているSPSSもSTATAも学内で入手可能なのはwin版のみなので、これもwinで仕事をする理由の一つです。なお、Officeはいまから学内で許可をもらい注文するので、インストール・MacBookへの完全移行は早くても今週末かな。

それに対して、MP3や写真関連のデータはせっかくなのでMac側で処理することに。やっぱりiTunesもネイティブが良いだろうし、画像や動画は定評のあるMacで処理してみたい。こちらはすぐにでも移行できるんですが、まだ時間なし。

ちょっと悩んでいるのがメール。いま使っているThunderbirdを非常に気に入っているので、その環境とメール履歴をそっくり移行したい。とすると、一番簡単なのはwin領域にThunderbirdをインストールし、いつものようにMozBackupでまとめてどーんと移行すること。やっぱりこれかなあ。それとも、Mac標準のMailなるソフトを使っても良いけど、バックアップとThunderbirdとのデータの共有ができるのか調べてみないと。

ということで、MacとWinをうまく一台のMacBookで共有しつつ、使っていこうと思っています。しかし、モニター機材が届いたその日のうちにWindowsを入れた「悪い」モニターは私が最初かもなあ。。。ははは。
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by kototora | 2007-05-30 12:25 | StartMac
2007年 05月 30日

キタ!

StartMac

黒いMacBookキタ。壊れてやしないかと心配したけど、完全な状態で到着。嬉しいなあ。

早速セットアップして、MacBookから投稿中。なーんにもしなくてもネットにつながってしまったのはすごいかも。なお、AirMac Extremeは日本で待機中なため、有線接続。

なんだかキーの操作に慣れなくて四苦八苦中。しかし、スタート時の「ジャーン」は昔ながらで懐かしかった。それにしても、指の跡がびしびしつく。こりゃケースも必要かな。

さて、時間を見つけてまずはbootcampでwindows環境のセットアップかな。
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by kototora | 2007-05-30 01:24 | StartMac
2007年 05月 29日

オペラ「西遊記」??

いまBBCをつけながら出勤の準備をしていたら、いきなり若いころの堺正章のアップが出てきてびっくり。しかも昔懐かしいテレビドラマ「西遊記」の1シーンだった。故・夏目雅子もゴダイゴのテーマ曲もちらっと出てきた。

途中からしか見ていないので詳細は不明だけど、このテレビ版「西遊記」を子供時代に見て育ったアーティスト達が、これをモチーフにオペラを作ったらしい。オペラの初演はマンチェスター?題名は。。不明。BBCではChinese monkeyとしか言わないし。

ちなみに、オペラは中国色の強いものになるみたい。Directorは中国人だったし、練習風景はもろ雑伎団系。おもしろいのかなあ。。。ううむ。

このテレビ版「西遊記」が英国でもやっていたことに驚きましたが、いったい何人がこの番組は日本で作られたと気づいているのかなと思いました。あと、夏目雅子ってキレイだったんだなと改めて思いました。
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by kototora | 2007-05-29 15:00 | life in London
2007年 05月 29日

parcelforce!!

もしや今日到着?しかも関税ゼロ??うは。いや、喜ぶのは受け取ってから。なんせ、parcelforce。まだまだ何があるか分かりません。

しかし、Bank Holidayでも深夜でも働いていらっしゃるんだと感心。24/7なんですね。ちょっと見直したかも。

Date      Time    Location         Tracking Event
29-05-2007 03:47 London Central Depot Out for delivery
29-05-2007 02:17 London Central Depot Arrived at delivery depot
28-05-2007 21:50 National Hub Sorted in hub
28-05-2007 19:31 International Hub En route to delivery depot
28-05-2007 18:01 International Hub RELEASED WITHOUT CHARGES
27-05-2007 23:40 International Hub AWAITING CUSTOMS CHARGING
27-05-2007 23:40 International Hub AWAITING CUSTOMS CHARGES
27-05-2007 22:52 International Hub Arrived in destination country
25-05-2007 17:30 TOKYO INT Left origin country
25-05-2007 10:12 Delivery Agent - JAPAN Collected from customer
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by kototora | 2007-05-29 12:37 | StartMac
2007年 05月 28日

Bank Holiday

相変わらず1時起床をしてしまった。ううむ。

今日はBank holidayで休日のロンドンです。外は昨日に引き続き雨模様。最高気温11度って冬??いずれにせよ、籠もって仕事をするには最適な天気かも。MacBookははるはる英国まで到着した模様ですが、通関待ちらしい。当然、休日の今日は動かないんだろうなあ。ま、当初の予想通り火曜か水曜の到着でしょう。。。

まともに届けば。

なんせ、悪名高いparcelforceですからねえ。。。今回だけはきっちり届いて欲しい。あ、あと関税でいくら取られるかもちょと怖い。

そんなことより仕事だ!やばい。
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by kototora | 2007-05-28 10:20 | life in London
2007年 05月 27日

my miserable weekend

時差ぼけで夜8時に就寝し、1時過ぎに起きる生活が3日目になりました。

しかも、帰国前日からお腹の調子も悪いし。。。まぢで帰国日(機内)と翌日はかなりハードだったので熱帯感染症を疑ったのですが、どうも違うと思う。徐々に良くなってきているし。単なる食あたりでしょう。水かなあ。昔はベトナムに行くたびにお腹を壊していたけど、最近では久々のhit。いまだに完調していないので、今回のはかなーりハードだったかも。

それだけじゃなくて、天気も悪いし寒い。おまけにMacBookもまだ来ないし、仕事も溜まっている。

あぁぁ、連休だというのに。

ちなみに、MacBookは金曜に発送したので、まだあと数日はかかるはず。火曜か水曜でしょう。やっぱしDHLにすべきだったかなあ。でも、高いし。。。ううむ。
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by kototora | 2007-05-27 10:53 | life in London
2007年 05月 26日

respectするということ

私の職場が最近なんだかきな臭くなっています。というのが、私の勤務している某大学の某Department(正確にはschool)には、分野別にいくつかのグループやresearch centreがあるのですが、とあるグループが、昨年ぐらいから突如専門分野を変更し、私の所属しているチーム(research centre)の専門分野を標榜し始めました。

当然、school内からは、同じ分野のチームが二つあるのは変なので、なんとかすべきだとの声が挙がり始め、とうとう来週火曜に両チームのacademic staffと偉いさんたち(professors)が一堂に会して会議を行うことになりました。もしや、両チームの合併も視野に入れた会議なのではないかと思うのですが。。。

ここでいくつか問題が。

私の所属しているチームは、その分野の専門家で構成されており、ハードコアな研究が出来る体制がある程度整っています。簡単に言うと深く掘り下げた研究を実施しています。それに対して、別グループは全く異なった分野の専門家で構成されており、当該分野はいわばケースでしかない。ということで、研究の視点がかなり表面的で浅い。

これだけだったらまだ良かったのですが、別グループの研究というか仕事の姿勢に関して、非常に大きな問題あり。

先日、その別グループの人が内部セミナーを開催し、これまでの研究成果なるものを発表していました。そこで我々のグループが驚愕したのは、我々のチームが構築しつつある、とあるframeworkを、堂々と自分たちの成果のように発表したこと。しかも、同僚が作成したpowerpointをそのまんまパクり、あたかも自分たちで作成したように発表したこと。

これにはさすがに我々のチームも堪忍袋の緒が切れて激しく抗議したものの、相手のグループからはこれといった反応はない。。。いったいどういったつもりなんだろう。内部セミナーとはいえ、研究内容の盗用も無断借用も言語道断。研究者としては決してやってはいけない行為なんだが。

この一件以来、どうしてもこのチームもチームの人たちのこともrespectできない。でも、根は悪い人たちではないはず。なんとかrespectの心を忘れずに、火曜の会議に臨みたい。

なお、この人をrespectするという気持ちは、大人として、あるいは人間として最も重要な資質の一つだと思います。自分でそれが出来ているかどうかはあまり自信はないのですが、日頃から心がけていることの一つかも。

どんなにイヤなやつでも、どんなにダメな人だとしても、目下の者でも、子供や幼児でもrespectする部分があるはず。心にもない浮ついたおべんちゃらを言うのではなく、respectすべき部分はしっかり認め、それ以外のヤな部分とは共存していくしかない。完璧な人なんていないし、自分の意志通りに他人が動くなんてあり得ない。

しかし、どうやら相手チームの一人(ドイツ人の男性)が、人をrespectして分別のある行動をとるということが全く出来ない人らしいというウワサを聞いてしまった。ちょっとでも自分の思い通りに行かないと切れまくり、子供のように黙りこくったり、あるいは相手を攻撃しまくるらしい。しかも常にnegativeな態度をとりまくるとか。。。ま、世間知らずの研究者と一言で言えば片づけられるのかもしれないが、研究者でもそんな人ばかりではない。幸い、私の現在の同僚たちは分別のある大人ばかり。これが普通なのかラッキーなのか。。。

あぁぁ、そんな分別のない人と一緒に仕事をする羽目になるんだろうか。

こんなことをつらつらと考えた土曜の早朝。。。
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by kototora | 2007-05-26 14:58 | work
2007年 05月 25日

MacBook到着&発送

StartMac

南アジア滞在中に、東京の自宅にMacBookが届いたとの連絡がありました。すぐにでも使い始めたいところなのですが、なんせ海外滞在中だし、しばらくはロンドンに滞在予定なので、どうしようかとしばし考えた結果、日本の家族に頼んでロンドンに送ってもらうことにしました。

その前に、貸出契約書を見ると、機材搬入場所から貸出機材を動かす場合には事前の承認が必要とのこと。すぐにメールで確認したところ事務局から海外発送に関して快諾いただき、本日渋谷からEMSで発送となりました。

郵便事情の悪いロンドンなので、無事届くかすごーく不安なのですが、保険もしっかりかけたし、なんとかなると思いたい。ちなみに、MacBookは箱ごと緩衝剤(タオル?)でぐるぐる巻きにしたそうな。到着は4~5日後とのこと。

ということで、他の皆さんからかなり出遅れていますが、来週半ばからはモニター記事を投稿できると思います。楽しみだ!

あ、職場でOfficeの注文しないと。幸い私の大学では、教員は自宅用PCにMS Office(win用、mac用の両方)など一部のソフトを無料で(←ここがポイント)インストールできるので、MacBookが届いたら、すぐに仕事で使い始められる。。。はず。WindowsもXPだけどあるし。あぁ、楽しみだ!!
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by kototora | 2007-05-25 16:04 | StartMac
2007年 05月 25日

landed safely, but...

昨日ロンドンに戻ってきました。今回のフライトは至極順調。ほとんど揺れなかったし、行きと同様にがらがらだったので、二座席を使ってゆっくり帰ってきました。

しかーし、ロンドンに着いてから問題発生。

イミグレを無事通過し、荷物を受け取ろうとbaggage reclaim hallに行っても、私の搭乗したフライトの荷物がどのレーンに出てくるか表示がないし、大量の人が待ってうんざりした表情で立っていた。

何事かと思ったら、人員不足で荷物の搬出が遅れているとのこと。で、しばらくしたら搬出のレーン表示があり、さらに私の乗った便の荷物搬出は15~20分後には出るはずとのアナウンスがあったので、hallの片隅の椅子で待つ。

。。。


全然来ない。ちなみに、イミグレを抜けたのが午後2時で、係員から搬出予定のアナウンスがあったのが2時20分頃だったのですが、3時になっても出ない。

結局ベルトコンベアが動き出したのが3時半、私が荷物を受け取ったのは3時45分でした。あああああ、なんとかしてくれ、BA。なんで1時間45分もかかる?普通はイミグレを抜けてせいぜい待っても10分ぐらいで荷物の搬出が始まるのがあたりまえだと思っていたんだが。さいてーでした。

ちなみに、途上国で水に当たったのか、お腹も完全に壊れています。正露丸必携。もし高熱が出たりしたら即tropical hospitalに行こうと思っているのですが、いまのところお腹だけなので、正露丸で対応しようと思っています。

さて、仕事だ。本当は休みたいところだけど、仕事が溜まっているし、今日の夕方はカットの予約までしてしまった。それまで正露丸の効力があることを祈るしかない。
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by kototora | 2007-05-25 15:25 | life in London