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2005年 01月 31日

モンブラン

今日は良い天気で気温もあがっているようです。久々にオフィスの前の芝生が見えています。もしや久々の0度以上?でも、明日はまた雪模様とか。まだまだ寒さは続くようです。

そういえば、雪が溶けるまでダンボールの回収できないと言っていたホームレス引越し屋。昨晩(安息日の日曜なのに)訪れてダンボールを全部もって行きました。これでようやく引越しが終わった気分。ついでに間違えて捨てられそうになっていたキーボード台も持ってきてくれたので、ピアノのセットも完了しました。あとはマイナーな片付けが残るのみ。ふう。

そうそう、今朝アパートの窓から外を見て気づいたのですが、うちの新居の居間の窓からモンブランが見えるみたい。残念ながら大きな木があるのではっきりとは見えないのですが、枝の間から見える山の姿は間違いなくモンブラン。もう少し上の階だともっとよく見えるかも。

今日は重要なミーティングがあるはずで朝から待機しているのに、なぜか全くアナウンスなし。おかげで他のミーティングもできない。どうなっているのか。ま、この間を利用して明日の別の重要なミーティングの準備が出来るので良いのですが。
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by kototora | 2005-01-31 22:06 | life in Geneva
2005年 01月 31日

スイス料理 in ジュネーブ

ううう、寝てしまった。やばいやばい。あまりにやばくて逃避更新します。

昨日の日帰りグリンデルワルドでは、そりを楽しんだ後のランチに、インターラーケンに新しくできた手打ち本格ラーメン屋という噂の「加賀」に行ってみるつもりでしたが、残念ながら日曜はお休みのよう。電話しても通じませんでした。しょうがないので、途中のサービスエリアで遅めのランチをして帰ろうと移動開始。移動開始後すぐに子供達が寝てしまったので、とりあえず行けるところまで行ってしまおうと長距離ドライブになりました。

途中ドライブイン何カ所をやりすごしつつ、妻と私は空腹とグリンデルワルドでの寒さで、何か暖かくて元気の出そうなものが食べたいね~と話していました。で、2時間ほど走ってローザンヌも通過して、ジュネーブの手前最後のサービスエリア(ニヨンの近く)に到着しました。3時を回っていたので全員空腹で死にそう。勢い込んで食堂に飛び込んでみると。。。ホットミールは2時までとの無情な看板。唯一暖かそうなのが美味しくなさそうなスープのみ。ううう。これではダメだあ。がっくり肩を落として引き返す我々。サービスエリアの食堂ってノンストップじゃないんですかぁぁぁぁ。

こうなると日曜の3時過ぎに空いているところを探すのは至難の業のジュネーブ。旧市街まで行く気はしないし、コルナバン駅の周辺の中華とかファストフードは飽きちゃったし、家で料理する元気はなさそうだし。運転しながらしばし悩むも良いアイディアなし。だったら、このまま空港に行って食べようということになりました。で、空港について何度か行ったことのあるスイス料理のレストランに飛び込みました。牛肉の煮込み&ロシュティ、ステーキ、パスタ、サラダなどを注文して食らいつく我々。美味しかったあ。ごちそうさまでした。

空港で食事???とお思いの方も多いと思いますが、ジュネーブ空港のスイス料理のレストランはそうとうレベル高いです。ということで、我々がお勧めのジュネーブで食べられるスイス料理のレストランのご紹介です。

・空港のスイス料理レストラン(名前&連絡先不明、出発ロビーのゼニアショップの横)
 メニューこそ少ないものの、フランス語圏のフォンデュやラクレット、ドイツ語圏のロシュティやソーセージ、さらにパスタなど基本は全て網羅。で、意外に美味。おすすめは濃い濃いのロシュティ、牛肉とロシュティのセット、自家製マカロニなど。ジュネーブに来たけど美味しいスイス料理を食べなかった方、空港にちょっと早めに行ってここで食事されることをお勧めします。

・Les Armures(ジュネーブ旧市街。市庁舎近く、phone: 022 310 3442)
 我が家では通称クリントンレストラン。クリントンが知事時代に訪れたことが自慢の店で、店の入り口から廊下まであちこちに妙に若いクリントン一家の写真やらサインやらが飾ってある。味の方は極めてまっとうなスイス料理店でどの料理もかなり美味。おすすめはフォンデュ(トマトやキノコが美味)やラクレット。ムール貝の季節のムール貝クリーム味も美味。貴重なノンストップレストランだが、駐車場から遠いのが難点。

・Cafe de Soleil(Petit SaconnexのIntercontinental Hotel近く、phone: 022 733 3417, http://www.cafedusoleil.ch/en/index.html)
 街角の飲み屋といった風情だが、チーズフォンデュとグリエールのデザート(メレンゲ・クリーム添え)が美味。サラダやオムレツもなかなか。国連から近いので宴会に使われること多し。難点はタバコが煙いこと。おすすめは夏テラスで飲むビール。Webサイトによれば開業は400年以上前。

Bon Appetit!
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by kototora | 2005-01-31 13:06 | gourmet & travel
2005年 01月 31日

グリンデルワルドでそり!

今朝、昨晩からの睡眠不足でふらふらになりつつ朝日を眺めてながら妻と相談し、やはりグリンデルワルドに行くことにしました。仕事は全然進んでおらず大変大変ヤバイのですが、この絶好のスキー日和を逃しちゃダメでしょ。

ということで、朝8時過ぎに我が家をスタート。家を出てすぐの車の温度計はマイナス4.5度を指していました。ローザンヌ~ベルンを経由してインターラーケンに向かういつもの高速。今朝は意外に車が空いており、思いのほか順調でした。とはいえ、ローザンヌ近辺ではマイナス8度まで気温が下がりましたので、路肩はかちかちに凍り付いている様子。ちなみに、途中ヌーシャテル湖の近くの峠でマイナス10度まで下がりましたが、幸い高速は全く凍結しておらず、ちょっとゆっくり目の110km/h平均でいつものように走ることが出来ました。道中、両側の景色全てが真っ白の銀世界できれいでした。

インターラーケンからグリンデルワルドに向かう道に入るといよいよ雪が多くなりました。気温もぐんぐん下がり、グリンデルワルドにつく頃にはマイナス16度になっていました。グリンデルワルド到着は10時40分頃。250kmの快適なドライブでした。グリンデルワルド(というか欧州スキーリゾート)のすごいところは、チェーンなしでゲレンデすぐのところまでアクセス出来ること。除雪と凍結防止に多大な努力と予算を使っているのでしょう。感謝。

さて、今日は時間があまりないので、スキーはせずにそりだけをすることにしました。目的は当然、アイガー北壁の下を疾走するEiger Run(アイガーラン)。このアイガーランは登山電車に乗ってAlpiglenという駅まで行き、そこからアイガー北壁の真下をGrundという駅まで滑り降りる豪快なそり専用コースです。ということで、車はグリンデルワルドではなく、アイガーランの終点のGrundの駐車場に停めました。ここは駅前にレンタルスキー・そり屋さんがあるのと、駅前の駐車場から直接登山電車に乗れるので大変便利です。

b0020299_5272634.jpgGrund駅前でそり3台を借り(しめて36CHF)、11時10分のAlpiglen行き始発?電車に乗りました。15分ほど登山電車に揺られてAlpiglenからいよいよEiger Runの開始です。写真はAlpiglenの駅からそりコースに向かう人たち。こんな感じでそり滑りといっても子供向けではなく大人が楽しむものなのです。左側の看板にそり専用コースであることと、「Eiger Run」と誇らしげに?書いてあります。

b0020299_5335790.jpgちなみに、アイガー北壁の真下ってこんな感じです。今日は快晴。風もなく絶好のスキー&そり日和でした。ただし気温は下界の駐車場でマイナス16度ですから、かなりの標高まであがりましたから、おそらくマイナス20度は軽く超えていたのではないかと思います。写真を撮るために手袋を取った数秒で手が痛くなるほど。これだけ気温が低いため、雪質は超超超・最高。まさにパウダースノーでした。握っても雪玉なんてできやしない。この最高の雪の上を、アイガーやその他まわりの山々の勇姿を見ながらいよいよアイガーランのスタートです。

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上の写真はスタート地点。まだまだなだらかな坂なので平和ですね。途中平らなところや一部のぼり坂などもありますので、そうなると降りてそりを引くしかない。下はその光景です。こんな平和なところばかりじゃないのがアイガーランの醍醐味です。途中急坂はもちろんのこと、森の中を蛇行しながら降りていきますので、けっこうカーブが多い。当然そりにはハンドルなんてついていませんから、足と全身を使って曲がるしかない。。。超楽しいっす。途中一カ所だけあるカフェで暖を取ってから下まで一気に滑り降りました。所要時間はカフェでの休憩30分を入れて1時間半でした。

アイガーラン終点のGrund駅の近くの川が雪と氷でとってもきれいでした。最初は川の岩のまわりに氷が張っているのがくっきり見えますよね。こんなの初めて見ました。次の写真は川の全景。ちょっと幻想的ですらありました。

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ということで、超充実の、おそらく今期最初で最後のグリンデルワルドそり遊びでした。楽しかったああ。

ふいい。仕事仕事。月曜締め切りの仕事がまだ大量にあり、平行して火曜のとっても重要なミーティングの準備もしないと。今日は徹夜かも。でも、眠いなあ。寝ちゃいそう。やばいやばい。
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by kototora | 2005-01-31 06:16 | gourmet & travel
2005年 01月 30日

Skype

単身赴任の準備の一環で、Skypeを自宅のデスクトップ(主に妻用)と私のラップトップに導入しました。Skypeはご存じの方も多いと思いますが、インターネットを使った無料電話ソフトで、互いにオンラインであれば電話料金なしで通話できるという優れものです。

b0020299_68289.jpgまた、自宅用にSkype専用のハンドセットを買ってみました。これです(→)。セットアップしてみて我が家の無線LANを使って話してみたのですが、なかなかの音質と使いやすさにびっくりしました。特にハンドセットはまさに普通の電話のように使えるという優れものでした。USBなので簡単だし。おすすめ。

なお、双方ともブロードバンドであることが必須なので、単身赴任先でブロードバンド接続が可能な住まいを確保しなくては。あるいは職場で。。?さすがにまずいかもなあ。

さて、逃避更新終了。仕事仕事。
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by kototora | 2005-01-30 06:16 | miscellaneous
2005年 01月 30日

久々の好天

今日のジュネーブは久々の良い天気。窓から外を見るとぽかぽか陽気のよう。。。でも、実際には氷点下が続いていました。ちょっと外を歩くと寒さが身に染みる感じ。こんな日は出かけずに家でぬくぬくしたかったのですが、貴重な買い物の土曜日。朝はChampionで大量の食料品を買い込み、午後はManor(ジュネーブ・コルナバン駅近くのデパート)にまで行ってしまった。くそ忙しいのに。。。

ちなみにセール終了間近のManorはすごい人。各レジには20人前後のお客さんが並んでおり、それを見ただけで買い物する気が失せました。あと、遠目にもはっきりと品質が良くないとわかる男性用のシャツに群がる人たちを見て呆然としてしまった。

さて、明日も天気がよさそう。グリンデルワルドにスキー&そりに行くべきかどうか非常に迷っています。仕事山積みだけど、私には今期最初で最後のチャンス。うううううううううう。悩むなあ。今晩徹夜で頑張れば良いのか、それとも今回は見送るべきか。あ、ブログなんて書いてないで仕事すれば良いんですよね。そっかー。そうですよね。頑張ります~。
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by kototora | 2005-01-30 05:39 | life in Geneva
2005年 01月 29日

Why Can't We Live Together

昨年の夏にモントルージャズフェスティバルに2度行ったことを以前の日記に書いたと思います。そのうちの一回のSantanaのコンサートで、Steve WinwoodがSantanaやHerbie Hancockとともに歌った曲をなんとなく覚えていたのですが、先日借りた映画「Monsieur Ibrahim et les Fleurs du Coran」のエンディングで流れていたのに気付きました。

で、ネットで色々調べたら、Timmy Thomasという人の「Why Can't We Live Together」というオールディーズと分かりました。キーボードの音が特徴的で、Steve Winwoodは原曲にかなり忠実に演奏していたのですね。最近のお気に入り。

ちなみに、ひょんなところでSteve Winwoodバージョンの「Why Can't We Live Together」を発見。いいっす。モントルーを思い出しつつ何度も聴いています。あと、Keith JarrettのKoln Concertも見つけてしまった。懐かしくて思わず何度もKeith Jarrettのため息?うめき声?を聞いてしまった。やっぱり歴史的名盤。特にPart Iは歴史的名曲だと思います。ちょっと長いけど。

なお、映画「Monsieur Ibrahim et les Fleurs du Coran」は不思議な映画でした。前半はパリの下町(娼婦街)を舞台に湿度の高い雰囲気でしたが、後半は突如乾いたロードムービーに。個人的には後半の旅の描写とあまりに急激な展開がちょっと?でしたが、全体としてはなかなか。お勧めです。

いま探しているのはPlumbの「Real」。WRGFMで繰り返しかかっているので、ちょっとしっかり聴いてみたい。ほのぼの系の女性ボーカル。なかなか見つからない。Lycos Music頑張れ!
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by kototora | 2005-01-29 14:57 | miscellaneous
2005年 01月 28日

snowy Geneva, again

今朝の気温、マイナス4.5度。雪がしんしんと降っています。積もりそう。今週末には天気が回復するとのこと。絶好のスキー日和らしいのですが、先日の大風でリフトなどにダメージが出ているとの情報あり。行くなら確認しないと。あ、でも仕事が追いつくんだろうか。頑張らねば。さて、会議の続き。ではでは。

追記:会議なぜかキャンセル。どうするんだろ。しかし、図書館の人にすごいサイトを教えてもらいました。以下のサイト。ジュネーブがいかに寒く、いかに風が強かったか分かる写真の数々。必見です!

http://skyandsummit.com/Glacegeneve/index.html

も一つ追記:お昼前から晴れて来ました。雪はほとんど積もらなかった模様。よかった。会議は月曜に延期。作業に集中できます。こちらもラッキー♪
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by kototora | 2005-01-28 17:03 | work
2005年 01月 27日

ジュネーブ大寒波情報

ジュネーブ・コルナバン駅で水道管が破裂してあふれ出た水(汚水?)が凍りつき、さながらアイススケートリンクのようになっているとか。コルナバン駅周辺は通行止め。

強風、寒さでレマン湖岸の道は通行禁止?あるいは通らない方が良いとのこと。凍っていて非常に危険とか。

ジュネーブ・ローザンヌ間の電車が運休。

今日の最高気温はマイナス3度。ちなみに最低気温はマイナス14度。ううう、寒い。ふい~、運転気を付けなくては。

追記:以下のサイトでレマン湖の状況(写真)が見れます。すごすぎ。フラ語ですが、この強風の峠は過ぎたはずとのこと。しかし、ジュネーブで93.6km/h、ジュラの山頂では172km/hを記録したそうです。すっごいなあ。。。

http://www.tdg.ch/tghome/toute_l_info_test/geneve_et_region/la_bise_decoiffe_.html

あと、ジュネーブのTV局TSRではビデオも見れます。こっちもすごいっす。

http://www.tsr.ch/tsr/index.html?siteSect=200200
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by kototora | 2005-01-27 14:44 | life in Geneva
2005年 01月 27日

衛星アンテナがばったり

昨晩は相変わらずのすごい強風。某国際機関(私の勤務しているところではない)では、総務が「強風のため窓のシャッターを閉めて寝るべし」という連絡をしてきたとか。半信半疑で我が家も閉めて寝ました。で、朝起きてシャッターを開けてみてびっくり。先日設置した衛星放送のパラボラアンテナが台ごとばったり倒れていました。もうちょっとずれていたら窓直撃。逆だったら下に落下。あぶないあぶない。アドバイスは素直に聞くべきなんですね。

そうそう、引越の顛末の最後(当日の午後)がまだでしたね。ちょっと仕事もろもろで時間がなさそうなので、以下に箇条書きします。

・遅いランチを移動しながらかぶりついて家に戻ってみたら、搬入はほぼ終了。電化製品の設置を始めていましたが、天井からつるす電気の部品がないとのことで、部品を買ってきてくれと言われました。しかもMigros指定。しょうがないので車で10分ほどのモール内にあるmigrosに行って買ってきた。

・帰ってきたらさらに別の部品が必要と言われて、同じ店に逆戻り。使いっ走り?

・いろいろ買ってきたのに、天井の電気は電動ドリルがないので出来ないと言われ、翌日に。

・もともと雨がぱらついていたのですが、使いっ走りをしているときに突如集中豪雨に。台風のような横殴り、大粒の雨、雨、雨。あと雷。しかも落雷でジュネーブ市内一円が停電。帰ってきたらそこら中真っ暗。玄関はなぜか開いていたので入れたが、当然エレベータは使えず階段ホールは真っ暗。手探りで部屋に戻って、懐中電灯を頼りに作業。30分ほどで電気復旧したものの、すごい体験でした。

・衛星アンテナの設置もやると言われたのですが、どう見ても不必要なパーツを無理矢理付けようとして不安定(これが原因で強風で倒壊?した)。しかも、肝心のアンテナの向きを合わせる作業は自分でやってくれと言われた。なにそれ。

・翌日電気の設置に来たものの、手間が悪くて2時間以上かかり、仕事を抜けてきた妻と私はいらいら。ま、なんとか設置完了。でもちょっとかっこ悪い。まあしょうがないか。衛星はいまだ観れず。

ま、800CHFだしねえ。しょうがないかも。そうそう、あとピアノの台をトラックから降ろすのを忘れたらしく、段ボールを取りに来るときに持ってきてくれる約束なのですが、まだ届いていません。さすがホームレス引越屋、いろいろやってくれました。
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by kototora | 2005-01-27 14:21 | life in Geneva
2005年 01月 26日

meeting, meeting, meeting

昨日から金曜まで会議続き。とある分野で世界的なguruたちがジュネーブに集結してとある書籍出版に関する会議。私もこの会議の末席を汚して、鼻をたらさないように。。。もとい、なんとか貢献できるよう頑張っています。

しかし、会議多すぎ長すぎ。今日はオックスフォードの某教授の到着時間の変更で午後だけになったが、明日は9時から17時半までずーっと会議(途中お昼休み1時間半)。仕事が進まない!なんとかしてくださーい。

しかし、北極圏のようなジュネーブ。天気は良いものの強風が吹き荒れており、先日積もった粉雪が風にあおられて舞いまくり。きれいなんですが、ちょっとtoo much。気温も全く上がらず昼近くになってもマイナス4度。強風のため体感気温はマイナス13度だそうです。スイス人もびっくりの大寒波到来。この寒波、来週まで続くとか。ううう、窓を閉め切っていても、強風過ぎて隙間風が入ってきてとっても寒い。なんか手がかじかんでしまい、ぎこちなくタイピング中。さて、午後の会議の準備しなきゃ(←ティッシュ持参含む)。

このくそ忙しいさなかに、来週火曜にさらにもう一つ予定が入ってしまった。しかもそのための準備がかなり必要。非常に非常に厳しいスケジュールですが、頑張ります。
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by kototora | 2005-01-26 19:37 | work