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2004年 12月 31日

良いお年を!

テレビ見飽きました。つまんないの。

さて、今年はブログを始めていろんな方とバーチャルに知り合い、既知の方に次々とバレるという貴重な経験をした年でした。自分の備忘録として書き始めたブログが一人歩きをし始めたような感もあり、なんだか不思議なものを自分の中に持ってしまったような気がします。でも、ちょっと楽しかったりするので、来年も細々と続けようと思います。ということで、来年も宜しくお願いいたします。

では、Bonne Annee!!!!!
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by kototora | 2004-12-31 22:46 | life in Japan
2004年 12月 31日

歯が痛い in Tokyo

先日ジュネーブで治療した歯のあたりが数日前からしくしく。このまますごく痛くなるのではないかとちょっと心配だったので、休日診療の渋谷区の歯科診療所に。先生に診てもらったところ、インプラントした歯のまわりがいったん炎症を起こしてその腫れが引いたところの歯茎が傷むらしいとのこと。うーん、なんだかよく分かりませんが、患部を軽く治療してもらい、鎮痛剤を処方してもらいました。ジュネーブに戻ったらまた歯医者通いかも。困ったもんだ。

歯医者の後、新宿のヴェトナム・アリスに。クイーンアリスは懐かしいフレンチですが、そのヴェトナム料理はなかなか興味深く楽しみでした。ちなみに、私はもう7~8年前ですが仕事でヴェトナムに入り浸っていた時期があり、ヴェトナム料理はちとうるさいほうです。注文したのはフォーと春巻、サラダ、チャーハンなど。飲み物は久々の333(ばーばーばー)でした。味はなかなか美味しいのですが。。。高い!!フォー一杯千円ってあーた、どうゆうこと?あと、食後のベトナムコーヒーが薄くて×。ベトナムコーヒーを標榜するなら濃い濃いじゃなきゃ!この点は以前表参道にあったベトナム料理屋さんのほうがずっと上。ちなみに、この表参道のお店。未だにあるかどうかは分かりませんが、ウェンディーズの横の小道(美容院の多い通り)を入ったところで、1Fがカフェで3Fか4Fにせまいベトナム料理店があったような記憶が。懐かしいなあ。ま、それはともかく、知人達との会話を楽しみました。

さて、明日の大晦日はまた雪みたいですね。明日は久々に白金の自宅に。楽しみです。

あ、いま黒ちゃんの会見が。けっこうキモイ。。?あ、こんなこと言っちゃいけないのかな?失礼しましたぁ
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by kototora | 2004-12-31 01:02 | life in Japan
2004年 12月 29日

ヴァイス・プレジデント

今日の飲み会で、今回の一時帰国で二人目?のヴァイス・プレジデントに会いました。一人目は、一昨日お会いした3カ月のお子さんのお父様。実際にはその奥様とお会いしただけですが、ご主人は某外資系証券会社のヴァイス・プレジデント。今日お会いしたのは別の某外資系証券会社の女性のヴァイス・プレジデント。どちらも日本人、30代後半とお若い方々。ご本人達(&奥様)は誰でもなれるのよーと謙遜していらっしゃいましたが、ほぼ同い年で未だに見習いの私。うーむ。

私も実は昔は証券業界にちょっといたこともあり、良く知った会社名が刷られた名刺をいただくとちょっとどきどき。ま、私は性に合わなくてドロップアウトしましたので、もはや全く縁のない世界ですけど、見習いとヴァイス・プレジデント。かくも違うのかと少しばかりショック。ま、これから頑張れば少しは取り戻せる。。。のかな?頑張らないと。

また、今日お邪魔した妻の幼なじみの一番町の超超超・高級マンション。こちらのお宅は数年ぶり、私は二度目の訪問だったのですが、毎回訪問するたびにため息ばかり。リビングは40畳以上かなあ。玄関だけで白金の我が家のリビングぐらいあるかも。部屋数は。。。多すぎて不明。ジュネーブのアパートも豪華なところが多いのですが、その比ではない空間。しかも、ぎらぎらしてお金のにおいがぷんぷんするようなところではなく、調度品や家具は落ち着いた素敵なものばかり。本当に居心地の良いすてきなお部屋でした。

なお、そのお宅のご主人(知人のお父様)は最近新しいご著書をだされたばかりで、たまたま大きな新聞広告を拝見した話をしたところ、喜んでいただいたようでサイン入りご著書を頂戴し、とっても美味しいオーメドックの赤ワインまでおご馳走になりました。ご著書は私の専門とは全く違う内容ですが、大変興味深いテーマですので、心して読みたいと思います。有り難うございました。

こちらのマンションを出て雪の上がった一番町を歩きながら、引退したらあんなマンションに住んで優雅な生活したいねと妻と話していましたが、我々にはかなり縁遠い話かも。やっぱり国際機関勤めって公務員みたいなものですから、民間セクターのお金持ちには太刀打ちできません。ヴァイス・プレジデントなんて役職にも一生かかってもなれそうにないし。ま、お金や肩書きだけが人生じゃありませんし、好きなことをするのが一番ですから私はこれで良いと思っているのですが、いろいろと考えさせられる日でした。

さて、明日はもう少し我々の生活レベルに近い知人達との食事がまた2件。ちなみに飽食ツアーは本日の温泉旅館でほぼ終了。明日はどちらも行ったことはありませんが、ネットで見た感じでは庶民的なアジア料理(ランチ)とイタリアン(夜)です。
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by kototora | 2004-12-29 22:23 | life in Japan
2004年 12月 29日

熱海「石庭」

雪ですね。ジュネーブでも滅多にないほどの大雪。いまから外出なんですが、ちょっと憂鬱。とはいえ、知人・友人達との約束2件が控えていますので、頑張ります。

昨晩は熱海「石庭」に一泊ステイしました。高級旅館でした。部屋はすごく広いし、料理もまあ美味しい。お風呂もなかなか立派。でも、部屋に行くにも大浴場に行くにも飛び石をぐいぐいわたって坂を上り下りして移動しなくてはならず、バリアフリーの考え方から180度以上?遠いところにある宿でした。我が家は子連れなので移動がけっこう大変でした。もうちょっと考えて欲しいなあ。ま、これが良いと思っている人もいるのかもしれませんけどね。

あと、特に温泉フリークではない私には、周りが完全に囲まれた露天風呂だったのが、ちょいいまいちでした。以前行った伊豆のとある温泉の部屋に付いていた小さな露天風呂で、お風呂からふと外を見ると目の前の田圃のあぜ道を自転車で買い物帰りのおばちゃんが見えたりして最低だったのを思い出しました。やっぱり露天風呂だったら自然の中が良いかも。ちなみにこの温泉の湯は透明。なんか普通のお湯との違いがいまいち分からないほどさらさらの温泉でした。なお、部屋についていた檜風呂はなかなか快適でした。

そうそう、料理は夕ご飯、朝ご飯ともいわゆる旅館の食事。次々と豪華な料理が運ばれてきましたが、残念ながら記憶に残る料理ではない。ま、こういった温泉宿ではいつものことですね。全体としてはレベルはそれなりに高いんですけど、けっこう普通。もう一ひねりして欲しいと思いました。ちなみに一番美味しかったのは、朝食のあじの開きだったかなあ。

あと、サービスは。。。いまいち。とっても丁寧で気もつかってくれるのですが、なんとなく居心地が良くありませんでした。なんでだろ?理由不明。でも、再訪したくなる宿ではありませんでした。ま、いろいろ思うところはあるにせよ、久々の日本の温泉宿、堪能しました。下の娘はおそらく初温泉でしたし、浴衣もほとんど初。エンジョイしていました。

東京に帰る電車でふと外を見ると雪。びっくり。坂の多い小日向ですから、今日これからのお出かけが大変そう。ちなみに、妻の実家の前の坂は、通称「老人殺しの坂」。あ、これは我が家だけの通称かもしれませんが。急坂なので大変です。
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by kototora | 2004-12-29 14:17 | life in Japan
2004年 12月 28日

飽食の日々 - B級?グルメ

今日は、お昼に銀座に。バーニーズニューヨーク銀座を冷やかしました。最近出来たんですよね?私には東京でバーニーズと言えば新宿だったので、ちょっとびっくりしました。しかし、相変わらず黒服のにいちゃんが入り口でお出迎え。なんだかなあ。君たちにはもう少し有意義な仕事があるのではないかと、しばし考えてしまいました。ま、よけいなことですが。

その後、銀座7丁目の稲庭うどん「寛文五年堂」でランチ。こんな美味しいうどんを日常的に千円以下で食べてられるって幸せですよね。あぁ、ビバ東京。その後、一番町の知人宅に移動しました。知人の3カ月の赤ちゃんに初対面。小さくて可愛いかったあ。昔は酒乱でならした?知人(女性)もすっかり落ち着いた様子。白金の我が家で飲んだときに、帰り道で(まだ昼間なのに)車道いっぱい使って千鳥足でお帰りになった数年前とは大違いでした。そうそう、彼女がそのときに地下鉄の券売機に小銭を入れようとして、券売機の数m手前から券売機に向かって投げていた小銭をおろおろと拾ったのは懐かしい想い出です。二度と送るまいと思いましたが。

夕ご飯は飯田橋で数年ぶりの美味しいお好み焼き。広島風の「れもん屋」さんでした。洋服から髪の毛までお好み焼きくさーくなって帰宅しました。美味しかったあ。お好み焼きって絶対外人受けする料理だと思うんですが、意外に海外にはないのが不思議。単価が安いからなのかなあ。。。

そうそう、妻の実家に勝手に無線LANを導入しちゃいました。ということで、ジュネーブから持ってきたPCが久々に活躍しています。やっぱり使い慣れたPCが一番ですね。しかも、光ケーブルって早い早い。びっくりです。

いま、昨日の続きで「冬ソナ」を観ているのですが、相変わらずみんなすぐにべーべー泣くんですね。しかも、なぜかとっくりセーターが多いのが不思議です。あ、いまぺ様の記憶が戻った。なんつーか、安直。回想シーンが長すぎ。実況中継でした。あ、また泣いた。

明日は、あ、今日ですね、一泊の温泉旅行に出かけます。温泉も数年ぶりですね。楽しみです。なんだか仕事が全然できない。やばいなあ。でも、楽しい。
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by kototora | 2004-12-28 00:29 | life in Japan
2004年 12月 27日

移動日

昨日は代官山から小日向への移動日。自力で歩けるくせに歩こうとしない幼児がいるので、タクシーで。途中青山通りを通ったのですが、新しいオシャレなビル&お店がいっぱい出来ているんですね。びっくり。その後、本郷の祖母のお見舞いに行って、老舗の天ぷら屋さんでご飯を食べて帰宅しました。

で夜、初めて「冬ソナ」観ました。ペ様?のお肌が荒れているなあ、とか安直なストーリーよの、とかなんですぐにうるうる泣くんだろ、とか文句をいいつつ。いまいち良さが分かりませんでした。ま、いいんですが。

今日は一番町の友人宅にお呼ばれです。良い天気で良かった。
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by kototora | 2004-12-27 11:23 | life in Japan
2004年 12月 26日

飽食の日々 - 六本木「分とく山・飯倉片町」

今朝も東京は良い天気。連日暖かいのでジュネーブから持ってきた厚着の使い道がなく、洋服の選択を誤ったような気がします。フリースっていらないんですね。

昨晩は混み混みの六本木に行ってきました。渋谷からは渋滞を見越してバスで移動。途中大渋滞の六本木ヒルズ前を通過。六本木ヒルズ、聞いた話ではすでにお店の入れ替わりが激しくなっているそうです。代官山のアドレスも昨年、一昨年の大混雑から比較すると大幅に客が減ったとか。飲食・服飾店も厳しいですね。

さて、「分とく山・飯倉片町」。お店の入り口が結構分かりにくく、思いっきり通り過ぎて寂しい坂道の上でまさに路頭に迷う家族連れ。結局住所をたどってようやくたどり着きました。お店はカウンターが12席程度、テーブルが4~5あり、我々が通された8人用の個室という比較的小さなつくりでした。さすがに我々の到着時の18時半にはまだ空きがあったものの、すぐに満席になりました。なぜか若い方が多いのが特徴。クリスマス・デートで奮発したのか日常的にこういった高級店に通っていらっしゃるのかはわかりませんが、我々にはちょっと羨ましく、かつまぶしく見えました。

事前に予約した7000円のコース(一番安いやつ)は茶碗蒸し?からスタート。焼き物、煮物など、とっても丁寧な仕事ぶりが窺えるお皿が続きました。最後のご飯に至るまで、このお店は十分にお金に見合う料理を出してくれる場所だと思いました。強いて言えば、全体が極めて高水準ながら、殴られるような衝撃のあるお皿がなかったこと。でも、普通のお店で言うと一皿一皿が衝撃のあるお皿だったのかもしれません。ということで、是非再訪したいお店でした。超お勧め。早めの予約が吉です。

ただ、先日の「すし泉」と素材がかなりダブっていたのは、まあ短期集中の飽食ツアー?ならではですね。ちなみに、どちらでも味わった珍味は、牡蠣、ナマコ、白子でした。ちなみに、牡蠣で何度かあたったことのある私は事前に牡蠣が駄目な事を伝えたところ、一瞬お店の方がくらーい表情をしたのですが、後でその理由がわかりました。最後のご飯が巨大な土鍋で炊いた牡蠣ご飯でした。でも、私用に小さな土鍋で鯛ご飯を。これが絶品でした。こういった心遣いも嬉しいお店でした。そうそう、料理と一緒にいただいたオリジナルブランドの冷酒「分とく山」も美味でした。ガラスの入れ物がユニーク。

ちなみに、わいわい子供たちは騒ぐしクリスマス・プレゼントの交換をしてばりばり包みを開けたりと、マナー最低の我々。個室でよかったと思いました。

さて、今日は代官山の私の実家から小日向の妻の実家に移動です。やはりバランスよく半分ずつ泊まらないとね。ってことはすでに我々の一時帰国も半分過ぎたんですね。早いなあ。妻の実家はADSLを導入しているので、もう少しネットアクセスが良くなるかも。
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by kototora | 2004-12-26 11:39 | life in Japan
2004年 12月 25日

飽食の日々 - 白金「大五」

昨日は久々に東京の我が家のご近所さんと会食。場所は我が家の行きつけの白金のとんかつ屋さん「大五」に。こちらはガイドブックなどには決して載っていないお店ながら、本格的なとんかつとステーキが比較的手軽に楽しめる、地元のちょっと高級店です。黒豚のとんかつ(2000円以上)や和牛ステーキ(5000円以上)の高級メニューから、ランチセットのとんかつ1000円までバラエティに富んだメニューが楽しめます。

今回は久々なので、奮発して黒豚のロースとんかつ2200円と普通のランチセットとんかつを堪能しました。美味しかったあああぁ。特に黒豚は。。。何も言うまい。あぁ、ご主人をだまくらかして?肉と一緒にジュネーブに連れて帰りたい。もちろん、冗談ですが。ちなみに、場所は地下鉄白金高輪駅から徒歩3分、駅からはバス通りを四の橋商店街に向かって行ったあたりです。

久々の大五のとんかつを堪能した後は、ちょっと仕事で市ヶ谷まで。2時間ほど打ち合わせをした後、東京駅に移動して丸ビルで駆け込みのクリスマスショッピング。ちょうど丸の内のミレナリオが点灯した時で、ものすごい人、人、人。綺麗なんですが、人が多すぎて疲れました。新しい丸善にも行ってみましたが、本を買おうとレジを見ると長蛇の列。そっと本を戻してお店を後にしました。

さてさて、今日は白金の別のお知り合いの方のご自宅にお呼ばれ。その後、渋谷で用事をすませ、夜はいよいよ「分とく山」。ご報告は今晩か明日に。
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by kototora | 2004-12-25 10:15 | life in Japan
2004年 12月 24日

飽食の日々 - 青山「すし泉」

最近、東京では街使いのピギーバック(機内持込に使うコロ付きカバン)って流行っていますか?代官山でも渋谷でも青山でもしばしば遭遇。うーん。けっこう不思議な光景。あと、日本に帰ると目に付くのが、髪のぼさぼさした男の子。わざとなんでしょうけど。。。格好良いんですか、あれ?あんまりそうは思えないなあ。こちらも不思議。

さて、今日は比較的ゆっくり。姉の子供達も昨晩から代官山にお泊りだったので、DVDを見せて大人はゆっくり日程調整やら片付け。で、子供たちをランチに焼肉に連れて行き、その帰りに西郷山公園に。西郷山公園の入り口の注意看板(犬関係が主でした)多すぎ。景観を損ねること夥しい。ま、もっとも冬なのではげちょろで寂しい公園ですが、ホームレスも含めてけっこうな人手でした。

夕方からは、甥(5年生)が塾に行くので渋谷まで連れて行って、我々はそのままクリスマスショッピングの追加。ジュネーブにはないGAPで日常の洋服をちょっと買って夕ご飯に。今日は待望の寿司。場所は外苑前の「すし泉」。rinkomatsuさんおすすめでしたよね。

久々の東京の地下鉄なので、勘違いして青山一丁目まで行ってしまい、お散歩がてら?外苑前まで歩いてお店にたどり着きました。おまかせでお造り、握りと味わいました。お造りでは自家製からすみとしめ鯖が特に美味。握りは、ふこふこのあなご、超新鮮なウニ、トロとどれも美味でしたが、おまかせコースのあと、追加で握ってもらった甘いシロエビと、「エンピツ」と呼ばれる中トロの部位が上品な脂ののりで、大変大変美味でした。

ちなみに、こちらの寿司はしゃりが暖かめで柔らかめでした。口に入れるとはらりととろける感じ。どうやら最近の流行のようですが、個人的にはもうちょっと腰のある寿司が好きかも。

寿司は一貫ずつ出てきましたが、お造りも握りも種類が大変多かったので、デザートの頃にはお腹一杯。大満足でした。お支払いに関しては、寒かったので熱燗を頼み、おまかせコースのほかに追加で二種類お願いし、子守りをお願いした実家の両親に太巻きを包んでもらって、二人でしめて38000円はリーズナブルだと思いました。ま、すごく贅沢ですけどね。あと、我々のように一見で寿司素人にもやさしいお店で大変好感触だったことは特記すべきかも。是非、再訪したいところでした。ちなみに、隣の常連さんには、我々には出なかった大トロのステーキがサーヴされていましたので、やはりこういったお店では常連になるべきだと思いました。ま、我々には縁遠い話なのが残念ですが。

ということで、一時帰国恒例の飽食の日々は続いています。ケーキ、ラーメン、焼肉、寿司と次々と順調に?基本を押さえています。明日は我が家行きつけの白金のとんかつ屋さん、明後日はいよいよ「分とく山・飯倉片町」です。楽しみ楽しみ。タカジアスターゼが手放せません。
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by kototora | 2004-12-24 04:26 | life in Japan
2004年 12月 23日

ジブリ美術館

昨日は子供達のリクエストでジブリ美術館に。なんか、家族サービス強化週間ですね。ジブリ美術館、もっと子供向けかと思ったらけっこう大人向け?というかターゲットがいまいち分からなかった。中学生ぐらいがターゲットなのか?もっとトトロとかで幼児が遊べるのかと思っていたので、ちょっと拍子抜けでした。

今日は、子供たちにShrek2のDVDを見せて大人はまったり。午後からはクリスマスショッピングです。あと、夜は待望のお寿司(ちょっと高級@青山)。楽しみ~。
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by kototora | 2004-12-23 12:00 | life in Japan