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2008年 05月 05日

AVG Free 8.0の不具合?

AVG Free 8.0を導入して以来、不思議な現象が起こっている。というか、まだAVG Free 8.0の仕業と決まったわけではないので、あくまで推測だが。

私はメーラーはThunderbirdを使用しているが、AVG Free 8.0導入以降、Thunderbirdの送信済みトレイ(Sent)の内容がなぜか全て消え失せるようになった。最初は何が発生したのか分からずおろおろしたが、注意深く観察していると、どうやら次のことがわかってきた。

1.HDD内のウイルスチェックを実行した後に、なぜか送信済みトレイの中身だけが消えるようになった(まだ2回しかトライしていないが、2回とも消えた)

2.送信済みトレイの表題は残っていたものの、内容が見えない

3.どうやら、「Documents and Settings」の中の以下のフォルダ内の「Sent」ファイル(拡張子なし)に送信済みメールの内容が保存されているようだが、何らかの理由でこのファイルが削除される模様

Thunderbird\Profiles\default\Mail\Local Folders

送信済みとはいえ、メールは基本的に全て保存しておく主義なので、非常に気持ち悪い。ということで、

4.MozBackupから送信済みメールを復旧させ、さらにAVGのResident Shieldのセッティングで、上記フォルダを検索対象外(Exception)に設定。

ここまでして、現在再度HDDチェックを実行中。今度は消えなければよいが。。。
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by kototora | 2008-05-05 00:54 | miscellaneous
2008年 04月 30日

アンチウイルスソフトAVG Freeアップデート

市販のアンチウイルスソフトを使わなくなって久しい。以前は、まじめにウイルスバスターやノートンなど、一般的なソフトを購入して、あるいはPC購入時についていた権利を使って利用していた。

これらの市販ソフトは、いったん使用期限が切れるとアナウンスメントが異様にうるさく、辟易していた。しかも、あまりにうざいのでソフトごと削除しようにも簡単には削除できず、削除したつもりで安心していたら、新バージョンを購入せよとポップアップが出て、死にそうになったこともある。これを回避するためには、たしか完全に削除する方法が丁寧に説明されたサイトを見つけだし、その手順に従わなくてはならなかった。この経験は、市販アンチウイルスソフトのあり方への不信感を募らせる結果となった。

とはいえ、これまでに、ウイルス感染の恐れありと数回警告を受けたことがあるので(実際には被害なし)、アンチウイルス機能は、ウインドウズマシンではやはり必要だと思う。しかも、アンチウイルスソフトがインストールされており、かつきちんとアップデートされていないと、ウィンドウズからも度重なる警告が来て、非常にうざい。なお、建前上はマックでは不要らしいが、たしかマック対応のウイルスが発見されたというニュースをどこかで読んだような気がする(間違っていたらごめんなさい)。

しかし、数千円とはいえども毎年お金を払い続けるのはどうも納得いかず、数年前に無料のアンチウイルスソフトを捜しまくって見つけたのが、AVGというアンチウイルスソフトの無料バージョンだった。

これは、ノートンやウイルスバスターと同じような市販アンチウイルスソフトAVGの無料版で、機能は限られるものの、毎日ライブラリのアップデートもしてくれるし、メールのチェックはもちろんのこと、HDD内のチェックも定期的に行ってくれる。実際、一度ウイルスらしきものを発見して警告してくれたこともあるので、いちおう機能しているんだと信じている。しかも、これさえ入れておけば、ウィンドウズも満足しているようで、警告を発しない。さらに、使用期限が切れることもなく、お金を払えとも言われない。

ということで、このAVG Freeは私にとっては理想的なアンチウイルスソフトであり、その機能と利便性、コストパフォーマンスに非常に満足していたのだが、数週間前から、PCの電源を落とす度に、このAVGからバージョンアップの案内のポップアップが出るようになった。ざっと見ると有料版らしき内容なので、私とは関係ないのにうるさいなあとむかついていたのだが、試しにサイトにアクセスしてみると、無料版もVer7.5からVer8.0にバージョンアップしていた。

ということで、この最新バージョン(もちろん無料版)をインストールしてみて、使い始めてみている。前バージョンからの機能の違いは不明だが、インタフェースは多少変わった。今回のバージョンも、以前と同様に、お金も手間もかからず、それなりのウイルスチェックをしてくれると良いと思う。

なお、私のように、市販のアンチウイルスソフトに不信感をお持ちで、アンチウイルスソフトごときに年間数千円も払いたくないという方がいたら、おすすめ。お試しあれ。
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by kototora | 2008-04-30 23:31 | miscellaneous
2008年 04月 26日

3G iPhoneなど

以下、各種ニュースサイトの記事(英文)を斜め読みをしたさいに、気になったもの。ただし、仕事の気分転換でざざっと見た記事を、しばらくたってからおぼろげな記憶をもとに書いているので、間違っていたらごめんなさい。

先日、英国O2でiPhone(8GB)の大幅値引きのニュースを投稿したが、どうやらほぼ売り切れたらしい。なお追加入庫の予定はなく、8GBの第一世代iPhoneは、少なくとも英国ではそのまま消えていく運命らしい。ちなみに、8GBのiPod Touchも同様とか。

第二世代iPhoneの詳細が明らかになりつつある模様。もちろん3G対応でGPSも搭載されるとか。現行モデルよりもややぽっちゃりで、裏面は黒一色になるとのこと。たしか英国版のengadgetに写真が出ていたな。

追記:どうやらengadgetの写真はガセらしい。なんでも、iPhoneのケースではないかとの話もあり。ということで、第二世代iPhoneのデザインに関しては、まだ分からないと言うべきかも。

3G iPhoneの発売と前後して、3G/wifi Blackberry(Blackberry 9000シリーズ?)の発売も噂されているらしい。むむむ。興味深いな。

iMacが来週にもマイナーチェンジするらしいとの噂。さらに、MacBook/MacBook Proのモデルチェンジのウワサもちらほら。たしかにMacBook Proは大幅刷新されても良いと思う。

IntelのCPUの大幅値引きに対応し、ThinkPadの一部が大幅値引き。ちょっとそそられる。しかし、同じIntelのCPUを使っているのに、なぜApple社製品は値引きしないんだろう。やはり新型にモデルチェンジするのを待っているのか。

最近、小型ノートPC(UMPC: Ultra-mobile PC)が注目されているらしい。ASUS Eee PCというのが特に注目されているようだが、面白いのが欧米で注目されていること。これまでは、欧米ではノートPCとはいえどもフルサイズのキーボードと大画面が中心で、小型ノートはどちらかというと異端だった。実際、私の同僚達のノートPCはほぼ間違いなく14インチ以上のフルサイズ。だからMacBook AirやThinkPad X300が生まれたと思ったのだが、何かが変わりつつあるのか?

ちなみに、UMPCはサイズの関係でどちらかという非力なものが多いように思うが、HPの2133 Mini-Note PCというシリーズはちと違うらしい。このシリーズ中最も強力なマシンには1.6GHzのCPUに2GBのメモリー、さらに120GBのHDDを搭載して、お値段$749。これは良いなあ。ただ、CPUはIntel製ではなくVIA C7-M ULV processorなるもの。どうなんだろう。
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by kototora | 2008-04-26 11:10 | miscellaneous
2008年 04月 25日

Eamesの記念切手

が欲しい。でも、アメリカ以外では入手不可能なんだろうなー。あ、しばらくしたらebayとかに出そうだな。いずれにせよ、祝100周年。

http://www.eamesgallery.com/stamp.html

明け方4時になにをしているんだか。。。
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by kototora | 2008-04-25 12:03 | miscellaneous
2008年 04月 07日

ハウス冷しゃぶドレッシング 和風しそわさび

日本から担いで持って帰ったものの中に、表題のドレッシングがあった。で、煮豚を作ったので、このドレッシングを食べてみて、驚いた。

。。。食べられません。いや、これはね、暴力的な激辛。

たしかにちょっと多めにかけてしまったかもしれない。あと、私は辛いものはそれほど得意ではない。というか、どちらかというと苦手。ちなみに、わさび風味だったので寿司でいうと、別にさび抜きにする必要はなく、普通の寿司を普通に楽しむことが出来る程度なので、子供並みではないと思っている。

それにしても、口に入れたらいきなりむせ、別に用意していたサラダのレタスを大量に投入しても、ほんのちょっとこのドレッシングがついていたのを口にしただけで、後頭部にじりじりとした痛みを伴うってすごすぎないか?

何かが間違っているとしか思えん。それとも、たまたま私が買った瓶がまずかった。。?なんてことはないよな。だとしたら、品質管理の問題になってしまう。もともとが、このような暴力的な激辛ドレッシングなんだと理解すべきだろう。だとしたら、パッケージにそう明記して欲しい。

ちなみに、この異常な辛さを除くと味は良いんだと思う。。。が、よくわかんない。とにかく辛すぎて、味わう余裕など皆無。ううう。日本の味だと楽しみにわざわざ持って帰ってきたのにぃ。こやつ、どうしてくれよう。
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by kototora | 2008-04-07 07:07 | miscellaneous
2008年 03月 28日

August Rush

今回の一時帰国のフライト中に見た映画「August Rush」の感想を。

b0020299_4403270.jpg一言で言うと、音楽の天才少年の話なんだが、実はラブストーリーだったりもする。

生まれてすぐ孤児院に預けられ、そこで育てられた主人公の男の子は、まだ見ぬ両親に会おうとする。一夜限りで離ればなれになってしまった男の子の両親は、お互いの気持ちはおろか、子供を産んだ母親ですら子供が健在であることを知らない。

そのような絶望的な状況下で、男の子は両親を捜そうと決意するが、あっさり道に迷ってしまう。しかし、それが幸いし?自分の音楽の才能に気づき、それを生かして両親を捜そうとする。かつてそれぞれが第一線の音楽家であった両親(チェリストとロックミュージシャン)も、十余年の歳月を経て、音楽家として再起しようと決意しつつ、母親は息子を、父親は母親(というか子供が出来たことすら知らないので、彼女)を捜そうとする。彼ら三人に唯一共通することは「音」。それぞれが音に惹かれ、音を辿っていくという話。

ストーリーはいかにも映画らしいものだった。現実にはあり得ない偶然が重なり、それが物語の最後に全て一つの点につながるあたりは、やりすぎの感あり。おいおい、そこまでつなげるかいって感じだった。あと、三人の才能、特に男の子の天才ぶりは、さすがにそれはねえよなってぐらいすごいものだった。

でも、そのストーリーの問題をカバーして余りある音楽の良さが光っていた。特に、主役の男の子のタッピング奏法は思わず画面に引き込まれるようなすばらしさだった。あ、いや、正確に言うと、男の子の演奏の演技はダメだったが、大人のプロが行っていた実際の演奏が素晴らしかった。手のアップのシーンは本当に弾いていたと思うので、おそらくプロの演奏を撮影したんだろう。ちなみに、演奏はほぼ全て吹き替えで、実際のギターの演奏はKaki Kingという女性らしい。母親のチェロの演技も、男の子のギター並にひどかったが、大好きなエルガーのチェロコンチェルトだったので許そうかな。

ちなみに、主役の男の子Evanは、Charlie and the Chocolate FactoryやA Good Yearに出ていた子だった。いま売れている子役なんだろうな。唯一吹き替えではなく、ロックミュージシャン役で頑張って歌っていた父親役は、Bend It Like BeckhamやMatch Pointに出ていた彼だった。Jonathan Rhys Meyersという俳優さんらしい。彼は、サッカーのコーチからテニス選手&シティのビジネスマン、ロック歌手と忙しい人だ。しかし、格好いいんだがちょっと内股でぼーっとした感じの俳優さんなので、ロック歌手には多少違和感あり。

この親子でギターを弾くシーンはなかなか良かった。二人とも親子であることを知らないが、音でつながっていることを描いているあたり、なかなか素敵なシーンだった。しかし、難点もあり。小銭を稼ぐ子供のストリートミュージシャンがなぜか名器Gibson J-200を持っており、しかもそこに偶然通りかかった父親も、なぜかGibsonをむき出しで持っているのは、さすがにおいおいって感じだった。どっちも数十万円する楽器だよ?ありえねー。

そうそう、あと脇役でRobin Williamsも出ていた。彼は、子供達を町中で演奏させて上前をはねるという悪役?だったが、彼と子供達が妙に現実離れしており、私が観た彼の主演作で最も駄作だった「Hook」を思い出すようなシーンだった。

以上、もう少しなんとかしてくれと思わせる映画だったが、なぜか涙腺が緩み、機内で2度も観てしまった。突っ込みどころ満載ではあるものの、ところどころにはっとさせられるシーンや心に残る音があったからだと思う。また、ラストシーンに向かう緊張感と期待度は、なかなかだった。あまり言うとストーリーが分かってしまうので言えないが、ラストシーンでも、あの主人公の男の子のどこに着替える時間があったんだろうとか、「天才」である男の子作曲のラプソディはいかにも映画音楽的な平凡な曲だったとか、やはりストーリーの詰めの甘さが見えてしまうが、そこを突っ込みながら観るのもよいかもしれない。

日本ではまだ公開されていないのかもしれない。あるいは、またしょーもない邦題がつけられてしまい、ぐぐってもヒットしなかっただけかもしれないが、もしこれから観る機会があれば、お勧め。

追記:邦題「奇跡のシンフォニー」で6月公開予定だそうです。。。しかし、酷い邦題だ。これは観たくならないな。だいたいシンフォニー出てこないし。最近では、Blades of Gloryの邦題「俺たちフィギュアスケーター」が酷すぎてひっくり返ったが、それよりは多少ましだが、ほんと、何とかならんのか。
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by kototora | 2008-03-28 04:55 | miscellaneous
2008年 03月 15日

あと48時間

出発まであと48時間を切ってしまった。しかし、やらなくてはならないことが多すぎて、ちょっとパニック気味?ま、それはかなりオーバーだが、いろんなことが頭をよぎって、なんだか仕事に集中できない。明日までに一本paperを仕上げて送らなくてはならないんだが。

頑張らねば。

知人から、東京はかなり暖かいとの情報をいただいた。weather.co.ukによれば、たしかにロンドンと比べるとかなり暖かそう。本当は真冬用のコートで帰ろうかと思っていたのだが、そんなものは必要なさそう。しかし、薄手のコートって持っていないんだよなあ。ううむ。

帰国に伴い、必要なものを通販で購入開始。とりあえずPCパーツや本、CDなどをぽちっと購入。

実は最近気づいたのだが、日本はクラシックCDの品揃えが非常によい。先日、アマゾンUKでとあるCDを探したのだが良いのが見つからず、日本のアマゾンを見たら、格安1000円とか1200円でかなり良い盤を見つけた。ということで、帰国にあわせて日本のアマゾンで3枚ほど購入。しかし不思議だ。日本ってクラシックファンが多いのか?あまりそうは思えないんだけどなあ。
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by kototora | 2008-03-15 14:26 | miscellaneous
2008年 03月 12日

certtool.exe

メモリを増設してプチ復活したX40だが、異様な異様な遅さは相変わらず。それでも我慢して使っていたが、ExcelとAcrobatを立ち上げて、両ソフトを行き来するだけで、いちいち10秒ずつぐらいタイムラグが生じ、非常にいらいらしていた。

で、システムを調べてみたら、なぜかCPUがほぼ100%使われているのを発見し、変だなと思ってよくよくみたら、90%以上はcerttool.exeというプログラムによって使われていた。ぐぐってみたら、このソフトはIBM Client Security Softwareというものらしいこと。また、私と同様に、CPUのほとんどをこのプログラムに持って行かれたという事例も発見。あまりお行儀の良いソフトではないようだ。

ということで、おそるおそるこのソフトを停止してみたら、まっとうなスピードに復活!しかも普通の利用に支障はなさそう。よかった。HDDを疑い、おもわずHDDのCF化をぽちっとしそうになっていたので、無駄な投資をしなくてすんだ。これ、システムから削除しようかな。

なお、しばらくぶりにX40を使ってみて、バッテリーがかなりダメになっているのを発見した。この機種の長時間バッテリーは本来6時間ぐらい持つはずなのに、3時間ちょっとしか使えない。いま、バッテリーのリコンディショニングなるものをしているが、効果があるのだろうか。少しぐらいは復活して欲しいものだ。
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by kototora | 2008-03-12 22:39 | miscellaneous
2008年 03月 12日

X40プチ復活

来週の一時帰国に伴い、ずっと埃をかぶっていたThinkPad X40を使うことにした。MacBookもよいけど、やはり少しでも軽くて小さい方が良かろうと思ってX40を引っ張り出したのだが、やはりどうしても許せないのが、X40のもっさりした遅さ。

ということで、急遽X40のスピードアップに乗り出した。とりあえず、不要なファイルやレジストリを削除してみたものの、あまり変化なし。システムを調べてみたら、メモリがオリジナルの512MBのままだったので、これが原因であろうとメモリの増設を決意。とりあえず英国で入手可能なメモリを調べてみたら、なんと1GBで40ポンド弱というメモリを発見したので、即購入。本日届いたので、早速増設してみた。これでトータル1.5GBのメモリになったので、さぞかし早くなるだろうと思ったのだが。。。

ううむ。多少は早くなった気がするが、やはりもっさり感は相変わらず。たとえば、WORD2007を立ち上げるのに、増設前は体感的には30秒以上かかっていたような気がするが、いまは15秒程度で立ち上がるようになったかも(計測していないのでよくわからないが)。でも、やっぱり遅いことは遅い。

これは、やはり悪評高い1.8インチのHDDの要因が大きいのではないかと思い始めた。これを打開するためには、ぐぐってみた結果、どうやらHDDの代わりにCFカードを使えば、「爆速」化するらしい。でも、このCFカード化(簡易SSD化と呼べるのかも)で、現行の60GBの領域を確保するには、4万円ちょっとかかるみたい。

ここまでお金をかけるべきかどうかは。。。かなり疑問だ。とりあえずメモリ増設で様子を見ようかな。ということで、このエントリーも久々にX40から。タイプミスしまくり。あー疲れる。
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by kototora | 2008-03-12 01:41 | miscellaneous
2008年 03月 07日

円高

一時帰国まで約一週間となり、そろそろ本格的な準備をしなくてはと思っているのですが、なんせ体調はまだ完調ではないし、寝込んだ分仕事は押しまくっているしで、なかなか帰国準備にまで頭が回らない状況です。おそらく来週末に、last minutesでがががーっと準備して出かけることになるのではないかと思います。

そんななか、昨今の急激な円高のニュースが気になったので、為替相場をチェックして驚いた。円・ポンドが205円台なのは、まあ予想の範囲だが、円・スイスフランが99円超ってなにそれ。私がスイスにいた頃は、たしか80円台前半だった。ほぼ100円にまでなるとは。。。びっくりだ。

ポンド建てで生活している私にとっては、この円高基調は極めて痛い。私の帰国時には円高一服でまた240円台とかに戻らないかなあ。
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by kototora | 2008-03-07 19:41 | miscellaneous